| 2013年7月29日 |
| 人権蹂躙!韓国の呉善花氏入国拒否問題 / グレンデール市慰安婦像設置公聴会で証言した在米日本人に聞く |
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■ 人権蹂躙!韓国の呉善花氏入国拒否問題
■ 本日のニュース Pick Up
■ VTR : グレンデール市慰安婦像設置公聴会で証言した在米日本人に聞く
■ コラム 「井尻千男の『快刀乱麻』」
■ コラム 「前田有一の『超映画批評』」 : 「ザ・タワー」
※ 「前田有一の『超映画批評』」は、映像権利の関係上、So-TV では単独コラムとして期間限定で配信いたします。
※ コラム 「大高未貴の『魔都見聞録』」 はお休みになります。
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呉善花
作家・拓殖大学教授
韓国・済州島生まれ。昭和58年に来日、大東文化大学(英語学専攻)卒業、東京外国語大学大学院修士課程(北米地域研究)修了。在学中に発表した『スカートの風』で作家デビュー。著書に『日本人として学んでおきたい世界の宗教』『「近くて遠い国」でいい、日本と韓国』(共著)など。
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水島総
頑張れ日本!全国行動委員会 幹事長
昭和24(1949)年静岡県生まれ。47年早稲田大学第一文学部卒業。映画やドラマなど300本以上の監督・脚本作品を手掛ける。平成16年、日本文化チャンネル桜を設立。主な作品に、映画「南の島に雪が降る」、「奇跡の山」、「南京の真実」第一部「七人の『死刑囚』」、ドキュメンタリー「特攻 國破れても國は滅びず」、テレビドラマ「車椅子の花嫁」(プラハ国際テレビ祭視聴者大賞)、「アトランタホテル物語」(ギャラクシー賞奨励賞)、「夢の帰る場所」(向田邦子賞ノミネート)、「フィリッピーナを愛した男たち」などがある。現在、映画「南京の真実」第二部を製作中。日本映画監督協会会員、日本脚本家連盟会員。
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大高未貴
ジャーナリスト。1969(昭和44)年 東京都生まれ。
フェリス女学院大学卒業後、ジャーナリストを志す。以降、世界70カ国以上を訪問。インドではチベット亡命政権のダライラマ14世、カルマパ17世、パレスチナガザ地区ではPLOの故アラファト議長、アフリカでは「緑の革命」でノーベル平和賞を受賞したノーマン・ボーロク博士などにインタビューする。またアフガン問題ではタリバン全盛の98年にカブール単独潜入し、文藝春秋、アエラ等に潜入ルポを発表。西側ジャーナリストとして最初にアフガンの矛盾と崩壊の予兆をレポートする。
主な著書に、中東諸国の矛盾について4年間の取材をまとめた『神々の戦争』(小学館)、中国・西安発 イスタンブール行き 女一人1万2千キロ シルクロード横断の紀行『冒険女王』(幻冬舎文庫)、中国、韓国、サウジアラビア、イスラエル、パレスチナ、アメリカ、チベット、キューバ、日本を含めた世界9カ国ルポ『国々の公―世界ありのまま見聞録』(幻冬舎)、『魔都の封印を解け!世界エトランゼ街道』(防衛弘済会)などがある。
■ 大高未貴の世界見聞録 http://www.miki-otaka.com/
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前田有一
映画批評家。昭和47年 東京・浅草生まれ、葛飾育ち。宅建主任者、健康運動実践指導者、消費者問題ライターを経て映画批評家に。ラジオ、週刊誌、新聞などのマスメディアや、7000万ヒットWEB『前田有一の超映画批評』にて独自の「批評エンタテイメント」を展開中。また国際映画祭実行委員、トークライブ等への出演など、映画ファンを広げる活動も続けている。
■ 前田有一の超映画批評 http://movie.maeda-y.com/
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井尻千男
拓殖大学名誉教授。1938(昭和13)年 山梨県生まれ。立教大学卒業後、日本経済新聞社に入社。文化部で活躍し、読書面のコラムを25年にわたって執筆する。編集委員を経て97年退社。拓殖大学日本文化研究所所長、同顧問などを歴任。
著書に『自画像としての都市』『劇的なる精神 福田恒存』『日本あやうし』『言葉を玩んで国を喪う』『共同体を保守再生せよ』『日本再生・一国一文明の気概を』『明智光秀-正統を護った武将』などがある。
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