桜プロジェクト
トップへ特集一覧チャンネル桜
特集バックナンバー リストに戻る
2015年11月23日
武蔵野フォーラム~多くの沖縄県民は『辺野古移設』を拒んではいません
武蔵野フォーラム~多くの沖縄県民は『辺野古移設』を拒んではいません ■ 本日のニュース Pick Up

■ VTR : 武蔵野フォーラム~多くの沖縄県民は『辺野古移設』を拒んではいません [平成27年11月18日 武蔵野公会堂]

■ コラム 「馬渕睦夫の『深層、真相、心操!』」

■ コラム 「大高未貴の『魔都見聞録』」

■ コラム 「前田有一の『超映画批評』」 : 「海難1890」
  ※ 「前田有一の『超映画批評』」は、映像権利の関係上、So-TV では単独コラムとして期間限定で配信いたします。

ゲスト
大高未貴

ジャーナリスト。1969(昭和44)年 東京都生まれ。
フェリス女学院大学卒業後、ジャーナリストを志す。以降、世界70カ国以上を訪問。インドではチベット亡命政権のダライラマ14世、カルマパ17世、パレスチナガザ地区ではPLOの故アラファト議長、アフリカでは「緑の革命」でノーベル平和賞を受賞したノーマン・ボーロク博士などにインタビューする。またアフガン問題ではタリバン全盛の98年にカブール単独潜入し、文藝春秋、アエラ等に潜入ルポを発表。西側ジャーナリストとして最初にアフガンの矛盾と崩壊の予兆をレポートする。
主な著書に、中東諸国の矛盾について4年間の取材をまとめた『神々の戦争』(小学館)、中国・西安発 イスタンブール行き 女一人1万2千キロ シルクロード横断の紀行『冒険女王』(幻冬舎文庫)、中国、韓国、サウジアラビア、イスラエル、パレスチナ、アメリカ、チベット、キューバ、日本を含めた世界9カ国ルポ『国々の公―世界ありのまま見聞録』(幻冬舎)、『魔都の封印を解け!世界エトランゼ街道』(防衛弘済会)などがある。

■ 大高未貴の世界見聞録 http://www.miki-otaka.com/
前田有一

映画批評家。昭和47年 東京・浅草生まれ、葛飾育ち。宅建主任者、健康運動実践指導者、消費者問題ライターを経て映画批評家に。ラジオ、週刊誌、新聞などのマスメディアや、7000万ヒットWEB『前田有一の超映画批評』にて独自の「批評エンタテイメント」を展開中。また国際映画祭実行委員、トークライブ等への出演など、映画ファンを広げる活動も続けている。

■ 前田有一の超映画批評 http://movie.maeda-y.com/
馬渕睦夫

元駐ウクライナ兼モルドバ大使。1946(昭和21)年 京都府生まれ。京都大学法学部3年在学中に外交官試験に合格し、中退して外務省入省。国際連合局社会協力課長、大臣官房文化交流部文化第一課長、欧州共同体日本政府代表部参事官、在イスラエル日本大使館公使、東京都外務長、在タイ日本大使館公使、特命全権大使キューバ国駐箚、ウクライナ兼モルドバ大使などを歴任。退官後は防衛大学校教授を務めた。著書に『日本の敵 グローバリズムの正体』(共著)、『国難の正体』『いま本当に伝えたい感動的な「日本」の力』『世界を動かす支配者の正体』など。
この特集で紹介した本
世界を操るグローバリズムの洗脳を解く
馬渕睦夫
悟空出版
ISBN: 978-4908117145

この本の紹介ページを見る
dammy_book.jpg
出演者が登録されていません

Copyright(c)2002-2008 Channel Sakura. All rights researved.