「日本文化チャンネル桜二千人委員会」発足 南京の真実
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ファッシスト・後藤田正晴の正体。

町工場の親方 2005-09-22 19:25:58 No.230999
今から四十年ほど前に、学生上がりの噺家が、 「佐藤栄作の正体」 という題の新作落語を作り、話題になりました。(私は残念ながら、聞くチャンスがなく、その内容は知りません)
敵対する人間同士が罵りあう場合、相手をよく 「ファッシスト」 と呼ぶことがあります。
私はこの言葉が嫌いで、今まで使ったことは一度もありません。潜在的に、私がかってファッシスト、と呼ばれたからかもしれまらーせん。 笑)
朝日(チョーニチ) 岩波等、進歩派の神様、丸山真男大センセイが昔、「戦前の日本ファッシズムの担い手は、小工場主、町工場の親方、小売商店の店主、大工棟梁、学校職員、僧侶、神官・・」 と、無茶苦茶な決め付けをしました。
後藤田正晴については、剃刀とか言われて田中角栄の懐刀だった人物という以外に殆ど知らずにきました。徳島での選挙違反は酷かった、と風の噂で聞いた程度です。
しかし、平成十三年、扶桑社教科書潰しのために、過激派のシンパ、元印度大使、野田英二郎と組んで、何とも卑劣な、薄汚い工作をやったのを知り、それ以来、私にとり金輪際許せぬ、大嫌いな人間となりました。
さらに、今年の七月、雑誌 「WILL」 八月号にて堤尭氏 (元 〔文芸春秋〕 〔諸君!〕編集長、三島由紀夫とも親しく、「朝日」の花形記者、本多勝一とは裁判で戦つた) の連載論文 「ある編集者のオデッセイ」 第47回を読み、後藤田にとっては、私の激怒などは問題ではなく、この人間は、自由社会で最も大切な 「言論・出版の自由」 を踏みにじる行動を取ることなど、何とも思わぬ、日常茶飯事だったと改めて痛感させられました。
町工場の親方 2005-10-09 16:14:00 No.238976
・・・平成十二年秋に浮上し、本年の新春現在も依然として、外務省を挙げての出版妨害工作事件によって揺れている、「つくる会」 の歴史教科書、及び今後この先しょう(先の足跡) に続くことが期待される真の国民のための教科書の出現にそなへて、我々の如き、将来の子孫達の安危に責任を有する世代が是非果たしておかなくてはならない責務の一つが明らかに見えてくる。即ち、自らの歴史を自らの手に取り戻すための方途の第一段階として不可欠楷梯が 「近隣諸国条項」 の廃棄である。 
・・・現行教科書が陥っている悲惨な状況を打破するのに、新教科書の編纂・著作を以ってしようというのであれば、他にも幾つかの配慮すべき事項があるのはもちろんだが、まずこの問題条項の削除といふ布石を打っておくこと、そのための運動に今からでも着手することが是非必要であると思われる。
これも繰り返しになるがこの条項を削除する根拠としては、先ず第一に、これが誤報に基づく措置であるが故に、これを成立せしめる前提は夙に崩れ、無効になっているといふこと、それとこれ以後に度々生じた外交紛争の度毎に、この条項が日中平和友好条約を毀損する口実として使はれてきたことのの実績(?)を指摘することもできよう。国内的にはこれで十分だと思はれるが、やはり該条項廃棄の断行それ自体に対して近隣諸国からの抗議が寄せられるであらうことは必至である。その時に、現在のもしくは次期の日本国政府にこれは国内問題である、内政干渉は許さない、と毅然たる対応を示すだけの器量があるかどうか、甚だ疑はしい。その事態に備へて、外交場裡ではこの場合どの様な論拠を構築し、どのような説得の方途を行使すればよいのか、国際関係・外交交渉の専門家に今からお知恵を拝借し、御教示を得たいものである。
町工場の親方 2005-10-09 16:17:30 No.238981
「風見鶏」 と呼ばれた、中曽根康弘という人物に関しては、昔は 「朝日」 に非常に嫌われていたこと、僅かな手勢で政界を生き抜いて行くためには、やむを得ないだろうと、好意的に見ていました。
人間生きて行く上では、時と場合によっては、妥協も譲歩も必要と思います。まして政治家ともなればなおさらでしょう。
しかし、例え政治生命を失っても、職を賭しても、絶対に譲れぬこともあります。中曽根の靖国参拝中止の弁解を聞き、呆れ返りました。
靖国参拝、や国の教育の問題は、どんなことがあろうとも、絶対に譲れぬ問題です。この人物を完全に見限り、今は軽蔑感しかありません。

「朝日」(チョーニチ) と後藤田については、この文章を読めば詳しく解るように、もはやこれ以上論ずる気にもなりません。
、自由主義社会の根底をなす、思想、言論、出版の自由を認め、尊重する意志など毛頭無く、自己の左翼思想もしくは利害に反するものは、どんな汚い手を使って潰しても構わない、という考えの持ち主達です。

それにしても外務省のお粗末さには言うべき言葉もありません。人間の誇りというものがあるのか! と思います。(前回書きました、外務省アジア局長・藤田の言動を見ると、そんなものを外務省に期待するのが無理かもしれません) 外交というものは、当然、相互関係、により成り立つものですが、相手(中・韓二国) からどんなことを言われても、何も言い返せず、唯々諾々と受け入れ、弱い立場の日本国民を苦しめる反面、相手が日本に対するどんな酷い記述、内容の教科書で教育をしても、一言も言えぬのが実態です。
、外務省はもとより、これはやはり政治の責任です。
憂 児 2005-10-14 23:40:37 No.241529
発言者自身により削除されました
憂 児 2005-10-14 23:51:08 No.241538
スレ主、町工場の親方様

 先程のNo.241529は、自スレへの書き込みの分を間違ってこちらに送稿してしまいました。

 スレ汚し申し訳ありません。
 スレ上げにもなると思って(苦笑)、ご容赦下さい。
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無党派 2005-11-06 14:14:13 No.250235
後藤田は国賊だ。生意気な警察官僚で自衛隊の敵だった。
ペルシャ湾への掃海艇派遣に反対しやがった。
21世紀には生きていないはずだったのに。
奴は長生きしすぎた。もっと早くくたばるべきだった。
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