「日本文化チャンネル桜二千人委員会」発足 南京の真実
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旧掲示板

今年もあります!「もう一つの戦争展」

愛知から。 2004-07-18 10:31:26 No.48683
ぜひチャンネル桜さんで特集を組んでいただきたいのですが、いかがでしょうか?
ジャッカル 2004-07-18 14:57:26 No.48775
良い試みだと思いますよ。有事の際自分が戦うわけでもないのに好戦的で勇ましい発言をするバカ若手代議士や、有事の際自分が戦うわけなのに好戦的で勇ましい発言をするバカ国民どもにぜひとも見せてあげたいですな。
愛知から。 2004-07-21 00:08:05 No.49505
↓URL貼っておきます。
http://www.geocities.jp/mohitotsu_nagoya/index.htm
大ゆ会 2004-07-21 04:27:47 No.49521
発言者自身により削除されました
大ゆ会 2004-07-21 04:38:20 No.49523
発言者自身により削除されました
佐助 2004-07-24 09:44:32 No.50338
戦争展8月15日がちかずいて来ると全国で始まるが一つ問題もある、私自身も戦争になってほしくないが戦争展とあわせて国防の大切さもあわせてしないと日本がなにもしなければ平和なんだと言うゆがんだ世論になってしまう、拉致問題が何故起きたかよく考えてみることだ。
町工場の親方 2004-07-24 20:20:45 No.50466
名古屋における、「二つの戦争展」 について

「名古屋の二つの 「戦争展」 について」  <デモ行進に限らない掲示板>  投稿者

書中お見舞い申し上げます。猛暑の七月も早去り、また八月がやってきました。
屋根裏の散歩者さん、お久し振りです。船橋西図書館焚書事件の節は、有益な情報を有難うございました。
今回の名古屋の二つの 「戦争展」 については、私のホームグラウンドの 「朝日新聞をみんなで叩き潰す掲示板」 において、既に二人の論客が論じております。
私は今回の件は、画期的な出来事と考えております。従来このてのものは、日本の歴史を醜化しようとする、「朝日」 の言う 「市民」 (=過激派も含む左翼) の計画を 「朝日」 が協賛、後援、宣伝する、といったスタイルでした。閉ざされた密室ともいえる中での、イデオロギーに基づく一方的な展示 (長崎、大阪他の平和祈念館)に対して、今回は反対派から異議が出されるけです。「朝叩き板」 に、「同じ土俵で堂々と相撲をとれ!」 の題名で投稿しましたので、読まれた方もいると思われますが、こちらにも書かせていただきます。



町工場の親方 2004-07-24 20:27:22 No.50468
つづき

今年の三月末、鎌倉市において、「つくる会」 と「反つくる会=鎌倉・子どもと教科書ネット21」 が同じ日の日曜日に講演会を開催しました。当初、「反つくる会」 が、本来は会合には使わせない市庁舎を使い、市教育委員会の後援を得て行う予定だったものを、ある市議が異議を申し立てたため、鎌倉市教委は後援撤回と、会場使用許可を取り消しました。「つくる会」 はその会合に対抗するため、同じ日に講演会を行うことにしました。「つくる会」 は事前に二百四十の来場者を見込んでいたところ、次々に来る参加者で開会前に満席となり、急遽会場を拡大し、いすを運び込み、結局三百五十名の参加者があったそうです。一方、「反つくる会」 の参加者は、先発にもかかわらず、約二百名だったとのことです。
名古屋の同場所、同時期、開催は、今後のことを考えた場合、非常に重要と思います。
自由社会では、オープンな場所に於いて、異なる考えの者の講演や、討論や、展示を行い、その優劣、真贋、是非、については、一般国民の判断を仰ぐ、ということが何より大切です。特に、展示物の場合、同じ時期に、同じ場所で行われることは、両者を比較、判断する上で大変意義があると思います。それを、同じ時期に、同じ場所で行うことに、異議を唱えたり、否定的見解を述べるということは、自由主義、民主主義の根本的な否定です。これは例えて言えば、大勢の観客が集まって、力士が土俵に上がるのを楽しみにしているところへ、「築地」 とか言うヘンな奴が出てきて、「左 (東ではない) の力士だけで、一人相撲をとらせろ」 というようなもので、観客はシラケ、怒ります。

 

町工場の親方 2004-07-24 20:32:56 No.50470
つづき
平成14年9月2日

ミニコミ紙、「世論」最新号の表ページに、「我々の戦争展」 −新しい夜明けの1歩ー という題名で
日本世論の会、愛知県支部長の、臼井定光氏が、堂々たる文章を書かれておられます。
ご紹介させていだきます。

遂にこの日が来た。平成十四年八月十三日は、我が国の歴史にとって記念すべき日となろう。
あくまでも事実に基づき、愛情を持つて自国の来し方を振り返る、そんな当たり前の態度を、この愛知県において世に問う日が遂にやってきた。「もう一つの戦争展」、それは、敗戦以来長らく忘れ去られてきた、我が国の歴史の空白を埋める作業である。
長きにわたってねじ曲げられてきた歴史の真実を、国民の手に取り戻す試みに他ならない。思えば長い道のりであった。我が国の言語空間は、戦後、正常な状態を喪っていたと言っても過言ではない。昭和五十七年の教科書書き換え誤報事件は、その原因でなく
結果であった。日本を悪とする言動であれば、真偽も確かめずに一部マスコミ、教科書で喧伝される。その逆に、少しでも我が国の立場に理解を示そうとする意見は、容易に取り上げられることはない。自虐史観、と一口に言うが、その実態は祖虐史観である。父祖を貶めて自らは善人になろうとするものである。そこには、自国の歴史への愛情も無ければ、それを引き受けようとする潔さもない。自分さえ善ならばそれでいいという、ミーイズムあるのみである。
町工場の親方 2004-07-24 20:34:55 No.50471
つづき

所詮ひと事であって、であればこそ父祖を貶めることに何等の痛痒も感じない反日日本人の群れに、我が国はいいように牛耳られてきた。その閉塞した状況を正常に戻す試みは、ここに大きく前進した。それはひとり、愛知県支部のみの力ではない。ひとえに、「新編日本史(現「最新日本史」)を嚆矢として「新しい歴史教科書」、および「新しい公民教科書」、さらには静岡県支部の「激動の二十世紀展」など先行する数々の試みの上にこそ、成り立つものである。
自国の歴史への愛情を取り戻し、それを真に引き受けるとは如何なることか、我々日本人自身の手で探し求めていくその第一歩が、この日、記されたのである。それは乃ち、真の独立への第一歩でもある。自国を愛することもできずに、人類全体を本当に愛することはできない。そのための歩みが、ここ愛知県から始まったことは喜ばしい限りである、この展示会をきっかけに日本が変わってゆくことを期待したい。
展示内容、レベル、来場者の反応も、概ね満足のゆくものであった。勿論、快く思わない人々もいたことは申すまでも無い。会場となった愛知県中小企業センターでは、反日団体による「平和のための戦争展」も同時に開催されたが、そちらは「文化祭レベルでお話にならない」と、両者を見比べて感想を述べられた方もおられたと聞いている。全ては今始まる。これは日本の新しい夜明け、平成の岩戸開きである。
町工場の親方 2004-07-24 20:39:20 No.50473
NO50466  の投稿者名が消えておりますか゜、投稿者は 町工場の親方です。 失礼いたしました。
ハリナネ 2004-07-26 20:58:20 No.50914
いやーすみません。このスレ、本来なら私が投稿しないといけなかったんですが。
企画委員の一人として一応メアド公開しときますね。
ハリナネ 2004-07-29 19:12:49 No.51728
講演会は、14日が「乃木大将と東郷元帥」(講師・日本政策研究センター主任研究員、岡田幹彦氏)。15日が「日本海海戦の勝因」(講師・元航空自衛隊三佐、中西一敏氏)。
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