「日本文化チャンネル桜二千人委員会」発足 南京の真実
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単刀直入・自分紹介(中)

阿笠 力(あかさ つとむ) 2004-08-06 12:46:07 No.53652
彼らはわが国のその曖昧な歴史への自責意識や贖罪意識を突き刺し、わが日本人の善良と天真を友好への善意などを軟弱不振と見做し、それに乗じて自国の国民に露骨な反日排日辱日教育を散々注ぎ込み、不正な高飛車な圧力でわが国への内政干渉を繰り返し、わが国から各種の利益や賠償を搾取しつつある。彼らのその極悪非道な卑劣さは万死にも値する。そのような屈辱はわが日本人が耐えねばならぬか?耐えても耐え切れるものか?死んでもこんな屈辱を引き止めたくない、甘受したくないぞ!この侮辱と威圧は、国籍を問わず、ただ単純な良心と正義感を持つ一人間としての中立的角度から見ても、人間の正道から見ても、どうにも許さないと看過できないものだ。勿論、身を挺して中韓朝の暴挙を非難糾弾し日本を支援声援して行くのは当たり前だ。

第二は、僕は日本の伝統文化と美徳が大好き、大和魂に心から憧れ惚れ込み傾倒して堪らない。日本の伝統と美徳から集約され昇華された日本精神は、日本民族にとって、最強力な無敵な精神的武器であり、最高な無上な宝庫である。僕なら、何も惜しまず、命を投げ打っても何かが掛かってもこの先人から残された何よりも貴重な遺産を必死に守りたい。絶対、子孫後代に受け継がせてしたいものだ。だからこそ、戦後の日本人の精神的荒廃と世相の堕落退廃による日本精神の凋落に直面しては甚だも嘆かわしいと情けない、唯嘆息して止みません。その暗澹たる局面を来たした終極の原因を探究すれば、やっぱり、所謂平和憲法の劇烈な洗脳機能は罪悪製造の総本山であると言わざるを得ない。所謂平和憲法と其の信奉者と代言人は戦後の日本社会に無節制・無軌道のように跳梁跋扈し横行狂奔し、凄まじい精神的な腐蝕性がある害毒をばら撒き、わが日本の貴重な伝統と美徳の溶解・解体をひたすら求め、民族的精神力を去勢抜歯させて日本人を軟弱・虚弱・脆弱な卑怯者・臆病者に化させるように有らん限りの力を投入してわが国家民族を無自尊と無自信のような弱虫と成す「日本弱体化」キャンペーンを一気に進めている。亡国さえ現実味を帯びる危うい窮境にわが国家と国民を追いやりつづける。

(つづく)
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