「日本文化チャンネル桜二千人委員会」発足 南京の真実
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(提言)蘇れ逆風の中の祖国愛

蓑浪英 2003-12-10 12:23:27 No.7047
次の方々の人物像を桜チャンネルに映像で再現し
戦中戦後の孤立と逆風の中で祖国日本の将来を危惧し
行動した先駆先達を紹介することは、チャンネル桜の
使命ではないでしょうか!!
(逆年代順)
1.「靖国を国がお守りしなくて誰が・・・」の歌手・鶴田浩二
特攻隊の伝道師のごとく「戦争の後始末・遺骨収拾を
ないがしろにして、何がオリンピックや万博だ。」と遺骨収拾の
チャリティで標記の靖国への熱く思いを語り訴えた。
「遺骨収拾チャリティショー」の画像があれば、チャンネル桜で
再現を!!

2.「憲法改正に体当たりする奴はいないのか」の作家・三島由紀夫
米国製憲法が戦後の諸悪・腐敗の根源であることを見抜き、
嚆矢として命を散らした。

3.「大東亜戦争肯定論」の作家・林房雄

4.逆境で祖国愛を貫いた評論家・保田與重郎
地方同人誌「祖國」「新論」での戦後教育への危機感とその先見性は
特に紹介されたい!!

5.反東条・東亜連盟の元陸軍中将・石原莞爾
「北支工作さえやらなければ、満州国は何十年も続く可能性があった、一九三三年に、関東軍と国民政府との間に休戦条約、タンクー協定が結ばれた。陸軍は、ソ連を仮想敵としていたから、中国へ兵を送らなければ、軍の中枢配備は満州になされるはずであった。どんな工作でも弁解があり、一理があるが、北支工作だけは弁解の余地がない」岡崎久彦(談)対談 あと三十年の「王道楽土」 『諸君』平成十五年二月号
石原将軍の先見性はこの見解につきる。
チャンネル桜での東亜連盟・石原莞爾の特集画像が望まれます。

(追記)この石原の構想をつぶした元凶の東条英機と武藤章は「日本人の東京裁判」で極刑にすべきでした。
従って東条・武藤は「日本人の昭和史」に照らして靖国神社に入る資格はありません。特に東条の北支工作と
武藤の対支主戦論は万死に値します。日本人と日本政府は襟を正し東条・武藤を靖国神社より追放して、
中国に堂々と靖国神社承認を主張すべきなのです。
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