「日本文化チャンネル桜二千人委員会」発足 南京の真実
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日本人だったら【読書万策】この本を読もう!

山桜に風 2004-11-24 20:50:09 No.86850
僭越ながら新スレッドを建ててみます。目的としては、

1)「報道ワイド日本」などチャンネル桜で紹介されたゲスト本

2)普通の書店に置いていない良書

3)普通に手に入るが、さらに売れて欲しい一冊

4)これは読まない方がいいという毒書

5)以上の本を読んでみての感想などなど

真実を知り、知的武装をより強固にするための読書。日本人に必要な書物を紹介するスレッドとして長生きして欲しいと思います。
山桜に風 2005-10-25 18:52:36 No.246563
Righty様

御紹介およびスレッド上げありがとうございます。

『逝きし世の面影』渡辺京二著 
平凡社ライブラリー 1995円(税込)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4582765521/qid=1130147511/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/250-1216164-1421062

名著がまた一冊復刊しましたね。

検索中に脳科学者・茂木健一郎氏とのツーショットに遭遇しました。
http://www.clubking.com/dictionary/0100/taidan/index_talkspecial.php3

赤坂 2005-10-27 20:32:09 No.247496
3)
「神道と日本人」等の春日大社宮司、葉室由頼昭氏の書。
書店の宗教書のコーナーにありますが、決して宗教書ではありません。
日本とは?日本人とは?どう生きるべきか?が解る本。
赤坂 2005-10-27 20:47:47 No.247504
★No.247496タイプミスにより訂正
葉室由頼昭⇒葉室頼昭
町工場の親方 2005-10-28 20:10:43 No.248016
書籍でなく、雑誌を挙げるのは変則と承知で、私が非常に重要と考える、雑誌論文を推薦いたします。

雑誌 「WILL」 12月号  水島聡 『陰険かつ巧妙、NHKの情報操作』 

以前、桜チヤンネル掲示板、の上田哲、に関するスレに、以下の、何年か前にホームグラウンド、「朝叩き板」 に書いたものの一部を書き込みました。

・・・都知事選と言えば、昭和42年から3期12年やった、赤い都知事、美濃部亮吉のことを思い出します。美濃部に対する 「築地」(=朝日)の応援、肩入れは大変なもので、紙面をフルに使って実に露骨なものでした。2回目の秦野元警視総監とのときが一番ひどかったと言われています。秦野氏は本当に勇気のある人でした。警察キャリアの身でありながら、敗戦直後の神戸で拳銃を懐に、部下の戦闘に立って、凶悪な第三国人犯罪者の逮捕に、相手の本拠地に乗り込んだ、とある本で読んだときには、当時の占領下の、日本の国がおかれた立場と社会情勢から、つくづく度胸のある人もいるものだ、と驚きました。秦野氏が美濃部都知事に惨敗したときは、悔しい思いをしました。秦野氏を一生懸命応援した、川端康成氏の風貌が思い出されます。三期目の都知事選における、石原慎太郎代議士との対決のときは、「築地」 は勿論美濃部に肩入れしましたが、前回ほどひどく、あからさまでなかったと、たしか沢木耕太郎の都知事選のルポで読んだ記憶があります。
その代わり、それを補うような代物が出てきました。
ご存知、「イカサマ男」 上田哲センセイの登場です。


町工場の親方 2005-10-28 20:13:19 No.248019
石原慎太郎著 「国家なる幻影」 文芸春秋 《都知事選の悪夢》 より。
・・・惨敗を覚悟故に、今までの、あるいはその後のいかなる選挙よりも熱心に手を抜かずに務めとおした。それを眺めての相手の作戦は狡猾で、候補者をあまり表に出すと年齢の差がわかつて不利と見てか、美濃部候補が街頭で訴えることはきわめてまれだった。
どうにも腹が立ったのは一部のメディアで、当時はまだ組合出身の上田哲議員に牛耳られていたNHKなどはそのニュースで巧みなモンタージュをして相手側に不当な梃入れをして憚らなかった。たとえば日曜日の銀座の歩行者天国で自民党が催した大集会の模様をカメラが写して帰る。それがその日のニュースに映し出される、カメラは私と同じ車の屋根の上から地上に群がった大観衆を撮っている。私が見ればそれは間違いなく私のための集会とわかる。車の真ん前にいつもどこまでもついてきてくれて、熱狂的に手を振る支持者達の顔が、ここでも映っている。と思ったら、切り替えしたカメラの次のカツトとして相手の美濃部候補が他のどこかでやった街頭演説、それもはたして今回のものかどうかわかりもしないものが映し出され、カツトつ繋ぎの狡猾なモンタージュで、仲間が苦労して行った大集会はイメージとして呆気なく相手のものとしてさらわれてしまっている。代わりに私に関するカツトは、その前々日あたりに三多摩地方への遊説に電車に乗り込む私が映っていて、印象はひどくお寒いものでしかない。
町工場の親方 2005-10-28 20:15:29 No.248022
NHKが僭主のような上田議員の影響力を追放した後は、あれほどあからさまな妨害は減っただろうが、しかし、なお素人にはわからぬ巧妙なカツトつなぎのモンタージュによる報道機関の意識的な偏向報道はそこかしこにある。・・・・その後どこかでテレビをちらと見たら、相手側のスポークスマンみたいな顔をして、例のNHKを私物化していた上田議員が、「とてもさわやかな闘いだった、相手の闘いぶりも良かった」 などと言っていたが、私としてはもはやほとんど何の感慨もなかつた。・・・
町工場の親方 2005-10-28 20:21:42 No.248023
異能の才の軍学者、兵頭二十八氏が、日本は今後、中共の陰謀、謀略工作と如何に戦い、渡り合うか、(主たる舞台はアメリカ国内) 差し迫ったその必要性につき述べ、かつ警告を発しております。
日本の場合、中共と共謀するような、と言うより、中共の三下、下っ引き、のような、「朝日」 を首魁とする、反日左翼が大勢いますので、諸外国に較べて事態は深刻です。
NHKは過去、見え見えの国旗、国歌隠しや、靖国隠しをやって、心ある多くの国民の信頼を失い、嫌われるようになってしまいました。
昔と違い、今はインターネットによって、情報の伝達と交換が全国(全世界)どこらでも瞬時にして多くの人に伝わるとともに、意見の交換が出来ますので、NHK、「朝日」(チョーニチ) の、今までのような、露骨、単細胞的な操作は通用しなくなりました。
しかし、TVの細部の操作は、石原知事の選挙戦ではありませんが、素人にはわかりにくく、知らず知らずのうちに、視聴者の脳裏に刷り込まれる恐れは十分あります。
町工場の親方 2005-10-28 20:26:02 No.248027
水島社長は、「現在、私は衛星放送 『日本文化チャンネル桜』 の経営者を勤めているが、元々は映画監督と脚本家が本業である。約三十数年、映画やテレビドラマの脚本と監督作品を合わせて三百本ほど作ってきた。一応、プロの自負がある。と言われているように、プロ中のプロとも言える人です。
それだけに、我々素人の国民の気づかない、左巻きNHKのTVカメラを駆使した、インチキ操作のカラクリを細部に亘り、完膚泣きで暴いています。
今後大いに注意して見なければならないと、痛感しました。
また、水島社長は先日の 「報道ワイド」 でも語っておられましたが、今回の総選挙における、民主党の選挙コマーシャルは、どう見ても納得がいかない、とそれついても重要な見解を述べられております。
本当に貴重な雑誌論文と思いました。


町工場の親方 2005-10-28 20:40:58 No.248033
P.S.
三年ほど前に、「朝叩き板」 に書きこみ、先日も 「チャンネル桜」 の名物スレ 「《50台後半 六十代・・・》 スレに書いたものの一部を書かせていただきます。


・・・TVを徹底して活用するアメリカで、政治家が自己の政策を通したいときは、TVにおいて、ギャング、やくざ、のような、いかにも凶悪な人相の人間に、自分の政策に反対だ、と喋らせることだ、と聞いたことがあります。(これは「築地」(チョーニチ) が相手を悪魔化することで、自己の正統性を主張しようとする、「築地」 が年がら年中やっている常套手段です)

雑誌名、著者名から、於くの方は既にお読みと思われますが、敢えてご紹介させていただきました。
町工場の親方 2005-10-28 20:42:10 No.248034
於くの ⇒ 多くの
失礼いたしました。
山桜に風 2005-10-29 08:36:10 No.248270
赤坂様

初めまして。葉室頼昭氏の『神道と日本人』御紹介ありがとうございます。

掲示板のリニューアル、革命(?)、脱皮(?)、等々予定されているようですが、新しくなっても宜しく御願いいたします。


町工場の親方様

雑誌論文の御紹介ありがとうございます。雑誌の紹介等も特に禁止事項ではありませんので、今後もよろしく御願い申し上げます。

>政治家が自己の政策を通したいときは、TVにおいて、
>ギャング、やくざ、のような、いかにも凶悪な人相の人間に、
>自分の政策に反対だ、と喋らせることだ、と聞いたことがあります。

日本ではこれを放送メディアだけでなく、路上で大々的に恒常的に、時には靖國の境内で自己陶酔的に展開している結社もありますね。

掲示板の無血刷新後も宜しく御願い申し上げます。
山桜に風 2005-10-29 08:41:35 No.248272

あら(?)

黒ハンですね。

上記は私の投稿です。

決して日焼けしたのではありません(笑)。
通りすがり 2005-10-30 02:08:03 No.248648
山桜に風 様
ソビエト映画「僕の村は戦場だった」を、見たことがないので調べ
ましたが、ドイツ映画「橋」が近い感じでしょうか。
さて、「七歳の捕虜」を読み終わりました。
主人公の少年ですが、戦時中に中国軍に父親を徴兵されてから運命
の歯車が狂い始めます。生活苦から幼い妹が養女に出されますが、
生活は楽にはならず、母親がこの少年を連れて再婚。
しかし、嫁ぎ先も借金を抱えた貧しい家で、一家全員で夜逃げをし、
その後二人でこの家族から脱出し、放浪の旅へ出ます。
そして、ある町で大百姓と再々婚し、少年は生活苦から解放され、
久しぶりに生き生きとした生活を送りますが、少年を学校に通わせ
たい母親と、百姓の子に学問はいらないという新しい父親との間で
喧嘩が絶えなくなります。そんな時にこの町に度々やってくる中国
軍の将校と知り合い、母親はこの将校に少年を学校に行かせてくれ
るよう頼み、夫の反対を押し切り、この将校に少年を預けます。
そして、中国軍部隊と行動を共にしながら学校に通い、その後この
部隊が日本軍と交戦し大きな犠牲を出し降伏、中国軍兵士と共に日
本軍の捕虜となります。
そして、捕虜となった中国軍将校から、少年のことを頼まれた中国
語の出来る日本軍軍曹や部隊の兵士たちによって可愛がられ、一家
バラバラとなってしまい、帰るところもないこの少年は、自ら日本
軍部隊と行動を共にするようになります。その間、この少年は、別
に銃を持って戦うことも何もなく、日本軍部隊と共にサイゴンで終
戦を迎えますが、既に両親の名も、住んでいた場所も分からず、帰
る宛のない少年は、中国軍が迎えに来ても中国へ帰ることを拒み、
日本軍と共に日本へ行くことを希望し、日本軍参謀長がイギリス軍
と交渉した結果、日本へ行く許可が出て、日本軍軍医と共に日本へ
渡ります。そして、この軍医の家で育てられ、学校へ通い、就職、
結婚して現在に至る…という話でした。
最初の方に、日本軍陣地で見たスパイ処刑?シーンや慰安婦のこと
が少し出て来ますが、別に反日サヨク的な内容ではないです。
ただ、解説は読まない方が良いと思います。いかにもサヨクって感
じなので…(笑)
疾風 2005-10-30 17:24:32 No.248926
数日前に発刊された『名をも惜しむな』津本陽著
硫黄島の激闘を描いたノンフィクションです。
まさに鬼神をも泣かしむ戦いとはこういうものを
いうのでしょう。
このような勇敢なるご先祖様の末裔となったことを
大変光栄に思います。
栗林忠道陸軍大将閣下以下祖国のために散華された
全ての皆様に心より感謝と哀悼の誠を捧げます。
Ω 2005-10-30 20:39:58 No.249035
疾風さまへ

数日前に出た津本陽氏の本というのは、『名をこそ惜しめ』(文芸春秋)ではないでしょうか?
疾風 2005-10-30 20:54:06 No.249050
訂正します。
『名をコそ惜しめ』でした。
ご指摘ありがとうございます。
インスピレーション 2005-10-31 03:37:20 No.249260
山桜に風様

 かなりの深夜に失礼します(笑)。 「今 皇統の危機 悠久の歴史と傳統を守れ!官邸に抗議メールを!』スレッドでは、過分のご挨拶をありがとうございました。

 ところで、すでにご紹介があったようですが葉室賴昭氏の「神道シリーズ」は、日本人の神道観に興味がある人にとっては、必読の書であると思いますね。私も書店で何気なく手にしたのですが、平易な文章で読みやすく、仕事で疲れた頭には手頃な本でした(笑)。神道に関するもの、というよりも日本人の人生観・生活観といった視点が中心です。

『神道のこころ』
『神道 見えないものの力』
『神道〈 いのち〉を伝える』
『神道 徳に目覚める』
『神道 夫婦のきずな』
『神道 感謝のこころ』
『神道 いきいきと生きる』
   『神道と〈うつくしび〉』

  上記のほかにもいろいろ著書があるようです。

 著者の葉室賴昭氏は公家のご出身で、昭和2年に東京で生まれ、学習院初・中・高等科
を経て大阪大学医学部を卒業した医学博士で、大阪大学医学部助手の後に、形成外科病院を開業し院長として幼児形成外科で社会貢献した後に、平成3年に、神職の難関とされる明階位を取得され、現在、春日大社の宮司をなさっておられます。

 「葉室宮司の古事記の解釈」などは、日本人の壮大なスケールを感じさせ、私にとっては「目から鱗」と同時に「我が意を得たり」とばかりに共感してしまいましたが・・・(笑)。

さて、本日は、これまでにして、また、立ち寄らせていただきますので、宜しくお願いします。
備中處士 2005-11-03 20:29:24 No.249352
山桜に風 樣

 平成十七年七月十九日No.189400のリンク切れの件、氣にかけてをりましたが、リニユウアルの由、謹んで再掲いたします。新掲示板に於る再立上げ、何卒よろしくお願ひ申し上げます。

●岩間弘翁「大東亞開放戰爭」上・下(平成十五年八月刊)
岩間書店=http://www.iwamashoten.jp/

 特筆すべきは、上卷表紙・扉には「英靈にこたえる会」によりポスターにもなつたと云ふ寫眞、靖國神社大鳥居上空の靈雲、即ち「社頭の瑞雲」あり。
山桜に風 2005-11-03 21:49:33 No.249382
皆様、旧掲示板も暫らくすると新版への完全移行となるようです。先日、駆け込みで書き込んだレスが綺麗サッパリ無くなっていましたので、同じ文章で恐縮ですが送信いたします。

通りすがり様

その後の御報告ありがとうございます。

『僕の村は戦場だった』
 ИВАНОВО ДЕТСТВО / Iwan's Childhood
http://www.imageforum.co.jp/tarkovsky/bknmr.html

Google検索でトップにあったページを貼ってみます。

『僕の村は戦場だった』

「独ソ戦によって両親を失った12才の少年イワンが、憎しみに身を焦がしながら、かたくなに偵察行動に参加し、その幼い命を落とす物語を、少年の記憶に残る平和な日々を辿る詩情豊かで美しい回想シーンと、少年が命を犠牲にせざるを得なかった厳しい現実のリアルな描写のコントラストで描いていく。戦争によって歪められた少年の心に暖い眼差を向けながら、戦争の犠牲となった幼い命の尊厳が静かに謳いあげられる。また、戦闘シーンよりもむしろ戦闘の合間の静寂を描いて戦争の悲惨を映して、少年の悲劇と人々が争うことの虚しさをうかびあがらせる。
独ソ戦をテーマにしながら、映像の美しさとそこにまだあどけない少年を登場させるなど、同じテーマの他の作品には見られない構成の瑞々しさが、世界各地で大きな感動と反響を呼び起こした」

この<かたくなに偵察行動に参加>するイワン少年の心は、primitiveな「愛国心」とも形容でき、「反ソビエト」な外国人である私が見ても感情移入できる「いい映画」でした。

しかし今回、不勉強だった私が感心したのは、「ИВАНОВО ДЕТСТВО / Iwan's Childhood」を『僕の村は戦場だった』と訳したセンスですね。

ここ20年ほどはアメリカ映画タイトルをカナ書きするのが慣例になっており、日本人の知的劣化を示しております。それは医学生理学分野でもそうであり、その多くは外国語をそのままカナ書きしております。脳の解剖学用語である「exstrastriate」などは「外線状野」「有線外野」「線条外野」と訳されていますが、未だに定訳がなく、酷い解説者などは「エクストラストリエイト」などと(笑)。

江戸期に「作用」「反作用」「重力」等の訳語を創出した日本人。しかし今、遥か遠くで落ちぶれています。外国語を母国語に変容せしめる能力なくして科学技術の裾野は広がりません。

山桜に風 2005-11-03 21:50:28 No.249383
疾風様
Ω様

御本の紹介ありがとうございました。

「名こそ惜しけれ」、鎌倉武士の精神ですね。今の日本人に一番欠けている精神かも知れません。

山桜に風 2005-11-03 21:51:24 No.249384
インスピレーション様

私こそ深夜に失礼します、・・・しかしインスピレーション様は文字どおりの「深夜」ですね。書き込み時間が何と「03:37:20」。負けました。インスピレーション様、リアルに夜行性ですか(笑)。

さて、御紹介の葉室賴昭氏の「神道シリーズ」、

『神道のこころ』
『神道 見えないものの力』
『神道〈 いのち〉を伝える』
『神道 徳に目覚める』
『神道 夫婦のきずな』
『神道 感謝のこころ』
『神道 いきいきと生きる』
『神道と〈うつくしび〉』

私などは注連縄を巻かれた巨木や岩などを見ると、つい手を合わせてしまうprimitiveな「こころ」しかない日本人ですが、赤坂様が紹介され、インスピレーション様が<「目から鱗」と同時に「我が意を得たり」>と評価されるのであれば、この際是非購入し、角膜上皮の一枚や二枚は桜吹雪のように舞い散らせてみたい、そう考えております。

掲示板が刷新されても宜しく御願いいたします。御紹介ありがとうございました。

山桜に風 2005-11-03 21:52:59 No.249386
備中處士様

旧版終了前であるにも拘わらず、御紹介本当にありがとうございます。

●岩間弘翁「大東亞開放戰爭」上・下(平成十五年八月刊)
岩間書店=http://www.iwamashoten.jp/

 特筆すべきは、上卷表紙・扉には「英靈にこたえる会」によりポスターにもなつたと云ふ寫眞、靖國神社大鳥居上空の靈雲、即ち「社頭の瑞雲」あり。

そうですか。有名な「音符のような」雲ですね。これは是非購入したい御本ですね。

>新掲示板に於る再立上げ、何卒よろしくお願ひ申し上げます。

新板での【読書万策】への期待、感謝いたします。非力ではありますが、なお一層の御指導御鞭撻のほど宜しく御願い申し上げます。

当スレファン 2005-11-04 05:06:49 No.249472
スレ主さん、
愚生のROMで最も楽しいのがココでした。感謝。
その所為で、今まで幾冊購入したことでしょうかw

新板でも頑張って下さい。
そこでは固定ハン(名はいま思案中)でお邪魔します。
山桜に風 2005-11-05 18:38:38 No.249961
当スレファン様

真に誠にありがとうございます。当スレッドを参考にされて購入した御本があったことは望外の喜びです。私、急激に目頭が熱くなりました。

新・桜掲示板に立ち上げいたしました自由談論の新スレッド< 日本人だったら【読書万策】この本を読もう![第二章] >も御贔屓のほど宜しく御願い申し上げます。

当スレファン様のハンドルネーム、新板にて楽しみにしております。

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