嫌「韓」第二幕! 作られた韓流ブーム
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出版社
宝島社 |
韓国ドラマが多すぎるとフジテレビにデモをかけたメンバーの真意は日本の文化を守ること。
韓国が国策で韓国芸能を売り込み、それを電通が仕掛け、ブームを作り出し、サクラを使ってまで、俳優、K-POP人気を作り出しています。そして日本のテレビ局の金欠状態がそれを助長しています。
一方、日本で愛想を振りまく、スターたちは韓国では独島と叫び、反日キャンペーンに精を出しています。その現実を徹底的に暴露する一冊です。