まんがで読む古事記 2
久松文雄
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出版社
青林堂 |
元々は、神社の御参拝記念用冊子として製作された物であるが、一般書籍として再構成。ベテラン久松文雄が『古事記』をわかりやすく、 そして八百万の神々を個性豊かに描きました。
「いなばのしろうさぎ」の大国主神から海幸山幸までの話を収録しました。
【内容】
第10章 稲羽の素兎
第11章 大穴牟遅神の受難
第12章 根之堅州国
第13章 神語
第14章 海から来る神
第15章 国譲り
第16章 葦原中つ国の平定
第17章 天孫迩迩芸命の天降り
第18章 海幸と山幸