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南京の真実

出版メディア紹介 :

朝日新聞を消せ!
朝日新聞を糺す国民会議 編

出版社  ビジネス社
ISBN  978-4828417981
紹介日  2015-5-27
この本を紹介した番組


「言論テロ組織」と呼んでも過言ではない朝日新聞を、なぜ消さなければならないのか?
すべてがわかる決定版!

渡部昇一氏と小堀桂一郎氏の特別対談「朝日新聞と闘った四十年」や、特別寄稿(髙山正之氏、西岡力氏、藤岡信勝氏、水間政憲氏)、そして、「朝日新聞を糺す国民会議・結成国民大集会」(平成26年10月25日)と「集団訴訟記者会見」(平成27年1月26日)の誌上再録、訴状全文などを収録した充実の内容!

【内容】

◆ はじめに
 朝日新聞訴訟原告団二万五千七百人の本質
     水島総(朝日新聞を糺す国民会議事務局長)

◆ 第一章 特別対談
 朝日新聞と闘った四十年
  渡部昇一(上智大学名誉教授・朝日新聞を糺す国民会議議長)
   ×
  小堀桂一郎(東京大学名誉教授)

 凶暴でなりふりかまわぬ朝日の正体 / 一個人と朝日の大戦争勃発!
 司法界と同様に腐敗していた朝日 / 従軍慰安婦などいるわけがない
 敗戦利得者という売国奴 / 報道の倫理すら守れない朝日
 マッカーサーが最高の歴史修正主義者だった

◆ 第二章 特別寄稿
 朝日新聞を残すことは日本の大問題

 ◇ 朝日「慰安婦報道」の検証はいかになされるべきか
     藤岡信勝(拓殖大学客員教授)
       責任を糊塗する第三者委員会の報告書
       文科省も加勢する欺瞞、ペテンの論理
       第三者委員会ですら指摘した議論のすりかえ
       根本的な反省のないその後の報道姿勢

 ◇ 朝日新聞は日本人をおとしめ、数兆円の実害も出してきた。
   損害賠償額は1兆円が相応しい
     髙山正之(ジャーナリスト)
       慰安婦デマで実害を受けている日本人
       慰安婦以外にも朝日は別な嘘を育てた
       恥ずかしくもなく旧軍の毒ガス説を流布
       朝日のせいで支那にたかられる日本

 ◇ 独立検証委員会が明らかにした朝日の責任
     西岡力(東京基督教大学教授)
       だから私たちは独立検証委員会を立ち上げた
       データベースから見えてくること
       大阪本社主導で動いた慰安婦キャンペーン
       いまだに国際社会は強制連行を信じ込んでいる

 ◇ 戦後七十年目に朝日新聞と国民の最終歴史戦の火蓋はきられた
     水間政憲(ジャーナリスト)
       捏造見出し作成が記者の仕事か
       いまだに歴史に対する認識のおかしい朝日
       GHQの嘘に上塗りをした朝日の姿勢
       朝日の心ある記者は負の連鎖を断ち切れるか

◆ 第三章 朝日新聞集団訴訟記者会見
   ~平成二十七年一月二十六日 記者クラブ

   渡部昇一 小堀桂一郎 髙山正之 藤岡信勝
   水島総 髙池勝彦 荒木田修 尾崎幸廣

   金一万円の慰謝料支払い / 日本人としてなぜ朝日新聞は詫びない
   日本をおとしめるための嘘 / 裁判史上最大の原告団
   嘘に対して「恥を知れ」 / 朝鮮半島での虚偽報道が問題
   ネット上で集まった有志たち / 日本人の名誉の問題
   ※ 江川紹子氏などジャーナリスト、記者らとの質疑応答あり

◆ 第四章 誌上再録!
 「朝日新聞を糺す国民会議」結成国民大集会
   ~平成二十六年十月二十五日 砂防会館

 登壇者(順不同)
  渡部昇一 中山成彬 杉田水脈 田沼たかし 三宅博
  小堀桂一郎 加瀬英明 小林正 佐藤守 藤岡信勝
  杉原誠四郎 宮崎正弘 室谷克実 馬渕睦夫 水間政憲
  三橋貴明 小川榮太郎 西村幸祐 大高未貴 小山和伸
  松木國俊 三浦小太郎 山本優美子 荒木田修 尾崎幸廣
  植松和子 松浦芳子 吉田康一郎 土屋たかゆき
  小坂英二 山本光宏 久野晋作 小菅基司 桜井秀三
  永山英樹 三輪和雄
 司会進行
  水島総 高清水有子

◆ 第五章 朝日新聞の経済的弱点を衝く
   ※ 言論マガジン『言志』(2014.12-Vol.02)掲載
     「朝日新聞を具体的につぶす方法」より

 ◇ 草の根の周知・抗議活動で朝日の収入源を断て!
     水間政憲(ジャーナリスト)
       朝日廃刊は“経済対策” / 広告主に猛抗議を

 ◇ 朝日の広告ビジネスモデルは崩壊寸前である
     渡邉哲也(経済評論家)
       広告単価崩壊の兆し / 企業として不適切な状況

◆ 付録 訴状全文掲載