防人の道 ?今日の自衛隊?
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2012年12月27日
カトケン 平成24年を振り返る / UNMISS 南スーダン現地支援調整所・第2次要員(後段) 帰国
カトケン 平成24年を振り返る / UNMISS 南スーダン現地支援調整所・第2次要員(後段) 帰国 ■ 情報 Pick Up
【VTR】 UNMISS 南スーダン現地支援調整所・第2次要員(後段) 帰国 [平成24年12月20日 成田空港 第1ターミナル]

■ カトケン 平成24年を振り返る
命知らずな北朝鮮潜入に臨んだり、戦場の只中に飛び込まれるなど、軍事ジャーナリストとして豊富な御経験をお持ちのカトケンこと加藤健二郎氏をお迎えし、バグパイプ奏者として今なお、慰安演奏で巡っておられるという被災地の様子や、戦争にも欠かせない「音楽の威力」についてお話しいただくとともに、新たに迎える年への希望も込めて、「アメージング・グレイス」「蛍の光」などの生演奏を御披露いただきます!


※ スカパー!217ch での放送はありません。インターネット放送So-TV にてご覧ください。

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ゲスト
加藤健二郎
軍事ジャーナリスト・バグパイパー
1961(昭和36)年生まれ。早稲田大学理工学部卒。東亜建設工業にて勤務後、傭兵志願を経て軍事ジャーナリストとなる。取材で中米、中近東、ユーゴスラビア地域、チェチェン、アフリカ、北朝鮮などを訪れ、戦場で実際の戦闘に遭遇すること数十回。97年、防衛庁オピニオンリーダーに任命される。情報ネットワーク組織「東長崎機関」を運営。著書に『戦場のハローワーク』『いまこそ知りたい自衛隊のしくみ』など。
ゲスト
井上和彦

ジャーナリスト。1963年(昭和38)滋賀県生れ。法政大学社会学部卒。専門は軍事・安全保障・外交問題・近現代史。「そこまで言って委員会NP」(讀賣テレビ)をはじめバラエティー番組やニュース番組のコメンテーターを務める。“軍事漫談家”の異名を持つ。産経新聞「正論」執筆メンバー。フジサンケイグループ第17回「正論新風賞」受賞。その他、全国各地で安全保障問題や近現代史をテーマとした講演活動を行う。(公財)国家基本問題研究所企画委員、商社シンクタンク部門の主席アナリストなども務める。サンミュージックプロダクション所属。
著書に『日本が戦ってくれて感謝してます』(産経新聞出版)『大東亜戦争秘録日本軍はこんなに強かった!』『こんなに強い自衛隊』(双葉社)『パラオはなぜ世界一の親日国家なのか』(PHP研究所)『撃墜王は生きている』(小学館)など多数。
鳳恵弥

大学在学中の2000年、博品館劇場にて初舞台。
2002年には、準ミスインターナショナルを受賞、モデルとしての活動も始める。
2004年つかこうへい劇団に13期生として入団、舞台主演も務める。以後は舞台、ドラマ、CM、レポーター等多岐に渡って活動。
2009年より俳優業、モデル業の経験を活かし指導業務を開始、ミスインターナショナル・ミスワールドの日本候補者指導を始め、演技指導、ウォーキング・ポージング等のモデル指導、ダイエット指導、社員指導、就活指導、幼児教育等に活躍の幅を広げる。
幼少時代より始めた詩吟(鳳寿流)は奥伝、他にも茶道(表千家)初棚点前・華道(池ノ坊)初段・NPO日本ウェルネスDIETカウンセラー等の資格取得。
■ ブログ 「伝書Bird!」 http://ameblo.jp/ohtoriemi/
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