| 2007年10月19日 |
| 自衛隊における危機管理とリスクマネジメント - 坂本啓一氏に聞く / 自衛隊音楽まつり 2006 in 武道館 |
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■ 本日の新聞・ニュースから
■ VTR特集 : 自衛隊音楽まつり 2006 in 武道館 ~ 未来をひらく情熱 Part1 - オープニングセレモニー
■ 自衛隊における危機管理とリスクマネジメント - 坂本啓一氏に聞く
元滋賀県警鑑識課で、現在は陸上自衛隊東部方面隊で講師を務められる坂本啓一氏をお招きし、「危機管理」と「リスクマネージメント」の違いについてお聞きします。
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坂本啓一
元滋賀県警鑑識課・株式会社マネジメント・オフィス取締役副社長
1953(昭和28)年 熊本県生まれ。熊本県立菊池高校体育科講師を経て、滋賀県警察本部刑事部鑑識課で現場鑑識・似顔絵捜査を担当。退職後、管理科学研究所を設立し、似顔絵捜査の研究活動を継続、メディアでも事件解説などを行なう。著書『似顔絵捜査官の事件簿』『犯罪と人相-似顔絵捜査覚書』のほか、研究論文多数。
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濱口和久
昭和43(1968)年 熊本県菊池市生まれ。防衛大学校材料物性工学科卒(37期)。学生時代は弁論部に所属し、フジサンケイグループ行革キャンペーン実行委員会主催第9回土光杯全日本学生弁論大会に出場し産経新聞社杯を受賞。卒業時には学校長褒章を受賞する。陸上自衛隊、舛添政治経済研究所、日本政策研究センター研究員、栃木市首席政策監、日本防災士機構理事、拓殖大学日本文化研究所客員教授、同大学院地方政治行政研究科非常勤講師などを経て、現在、拓殖大学地方政治行政研究所客員教授、一般財団法人防災検定協会常務理事などを務める。
平成17年、竹島問題への取り組みが評価され、公益社団法人日本青年会議所第19回人間力大賞「会頭特別賞」を受賞する。
著書に『探訪日本の名城 戦国武将と出会う旅(上巻・下巻)』(青林堂)、『だれが日本の領土を守るのか?』(たちばな出版)などがある。産経新聞に「日本史の中の危機管理」、夕刊フジに「名城と女」を連載中。
■ 濱口和久公式HP http://www.hamaguchi.ne.jp
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落合裕子
東京都生まれ。高橋圭三塾出身。イベント司会・テレビレポーターを務め、その後「女性セブン」の特派記者としてインドを取材。それをきっかけに本場のヨガと出会い、心身統一の大切さに触れヨガを習得。現在独自のメソッドを取り入れヨガ講師としても活動している。NPO法人国際縄文学協会が発行する「縄文」誌に、誰もが幸せで元気になれる『ドルフィン道』を連載中。
☆ちょっと一言
『自衛官の皆様のお陰で、私達日本人の日常が安全に保たれていることにいつも感謝しています。ですから“防人の道”の番組をさせていただき、とっても光栄です』
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